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  1. 2016年 500ml スピンネック化を実施

  2. 2014年 FSSC 22000

    ISO 22000 取得

  3. 大和製缶に売却したSOT設備を買い戻し、設置。稼動開始。

  4. アメリカFormatec Bodymaker2台を増設、生産能率アップ。台湾奥田機械株式会社清算。

  5. 330mlアルミ缶の生産開始。

  6. 再度大和製缶から第2ライン7色ドットプリンターを導入し、元来の第一製缶ラインの4色印刷機と交換し、芳泉の2本の生産ラインがそれぞれ7色印刷機を備え、国内業界をリードする。

  7. 5年連続の損失を経て、ついに損失と利益が逆転し、新経営団体合理化経営の成果を現す。

  8. 財務構造を改善すべく運営能力を強化する。4月に現金2億8千万台湾ドルを増資し、実質資本額が12億8千万台湾ドルに達する。SOT第2ラインを撤去、大和製缶が買い取り。3P缶事業から撤退。

  9. 合理化運動を行い、アルミ材の軽量化政策を推進する。

  10. 製缶2ラインでPAC改造案を進め、86年に運転が開始される。生産効率は1,000缶/分まで上昇する。

  11. 再びアメリカFORMATECへEOE(206S.O.T. EASY OPEN END)を発注し、第2ラインの生産能力が倍になる。

  12. 日本富士から2色高速プリンター、ドイツからLTG自動塗装、回収式乾燥設備を導入する。8月始めに正式投入生産することを見込み、アルミ印刷の加工、生産に正式に踏む出す。

  13. 台湾奥田機械株式会社へ投資し、スリーピースブリキ缶な生産を開始し販売業界に参入する。

  14. 現金2億台湾ドルを増資し、資本額が10億台湾ドルに達する。

  15. 再びアメリカFORMATECへEOE(206S.OT. EASY OPEN END)を発注し、生産能力を倍増指せ、製品のバラエティー化を目指す。

  16. 14アウト カップメーカー導入、7色印刷機を日本大和製缶株式会社より導入、500ml缶生産開始。

  17. 日本サッポロビールとの提携により、台湾菸酒公売局へ中興ビール工場の生ビールの缶とアルミ蓋殺菌輸送設備工程を提供。大和製缶株式会社が特許を持つ窒素充填を導入。

  18. 第2アルミ缶生産ラインを増設。

  19. 第1キャップ製造ラインの設置完成。209型キャップの供給開始。

  20. 工場建設完成。日本大和製缶株式会社より全自動製缶設備を導入、7月に生産を開始。

  21. 土地を購入し、工場建設計画を行う。

  22. 芳泉工業株式会社が正式に台北にて創立、アルミ缶の新ページが開かれる。